「これ、特管取れるんだっけ…」
を、移動のすきまで。

訪問看護の「算定できる?」「改定で何が変わった?」に、 公的資料の出典付きでAIが答えるチャットです。

無料で質問してみる

登録不要・今すぐ使えます

こんなこと、ありませんか?

「算定要件が、何度読んでもややこしい」

24時間対応体制加算と緊急訪問看護加算って、併算定できるんだっけ…。 告示や通知のどこに書いてあるか、探すだけでひと苦労。

「この利用者さん、どの加算が取れる?」

状態はひとりひとり違うのに、じっくり調べる時間はない。 先輩に聞く前に、まず自分でも下調べしておきたい。

「改定、結局なにが変わった?」

資料が出ているのは知ってる。でも分厚いPDFを読み込む時間はない。 要点だけ、聞ける相手がほしい。

そんなとき、訪看ペディアに聞いてください。
ふだんの言葉で質問すると、公的資料を検索して、根拠の該当箇所つきで答えます。

たとえば、こんなやりとり

気切してる利用者さん、特管とれる?
条件しだい・要確認

気管カニューレを使用している状態は、特別管理加算の対象となる「厚生労働大臣が定める状態等」(別表第8)に含まれます特掲施設基準 別表第8

ただし、算定には事業所として体制の届出があること、計画的な管理を行っていることが前提になります。体制の届出はされていますか?

回答はAIが公的資料を整理した参考情報です。最終判断は行政・保険者等にご確認ください。

誤字・略称もOK。「特管」「緊急訪問」——ふだんの言い方のままで通じます。

根拠ごと、共有できます

  • 回答に出典が付きます。告示・通知・疑義解釈の該当箇所へのリンク付きなので、根拠ごと共有できます。所長への相談や、事業所内での根拠確認の下調べに。最終確認は必ず出典の原文で。
  • 出典が見つからない質問には「見つからなかった」と答える設計です。無理に答えをつくらず、根拠を示せないときはそう伝えます。
  • AIの回答には誤りが含まれることがあります。必ず出典リンクの原文でご確認ください。
  • 公開チャットの回答が参照する資料は、すべて一覧で公開しています。どの告示・通知・法令を根拠にしているか、発行元・発行日・原本リンクまで確認できます。

使い方は3ステップ

  1. 1

    開く

    アプリのインストールも登録も不要。スマホのブラウザですぐ使えます。

  2. 2

    ふだんの言葉で聞く

    「特管とれる?」でOK。利用者さんの状況を伝えると、確認ポイントを聞き返してくれます。

  3. 3

    出典を確かめる

    回答の根拠リンクから原文を確認。そのまま事業所内での共有にも使えます。

じっくり勉強したい方へ

令和8年度 診療報酬改定 確認問題(無料・30問)
聞くだけでなく手を動かして確認したい方に、改定のチェック問題を用意しています。

よくある質問

無料で使えますか?

はい、無料で使えます。1日に質問できる回数には上限があり、上限に達した場合は翌日また使えます。

登録は必要ですか?

不要です。開いてすぐ質問できます。ログインすると会話履歴の保存・復元ができます。

答えは正確ですか?

回答には告示・通知・疑義解釈など公的資料の該当箇所が出典として付き、リンク先で原文を確認できます。出典が見つからない質問には「見つからなかった」と答える設計です。ただし、医療者による個別監修はなく、公的資料の検索・整理を行うAIです。回答には誤りが含まれることがあるため、算定などの最終判断は必ず出典の原文と保険者・行政等でご確認ください。

看護師以外でも使えますか?

本サービスは、訪問看護師をはじめとする医療・介護の専門職が、業務上の調べものの補助に使うことを想定しています。一般の方がご自身やご家族の受診・治療・介護の方法を判断するためにはご利用いただけません。

会話は保存されますか?

ログインせずに使う場合、会話は保存されず、ページを離れると消えます。ログインすると会話履歴が保存され、品質改善のため運営が内容を確認することがあります。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。 プライバシーポリシーを見る →

スマホで使えますか?

使えます。アプリのインストールは不要で、スマホのブラウザから移動中や訪問先でも開けます。

誰が運営していますか?

株式会社TomoaZ(福岡市)が運営しています。所在地・お問い合わせ先は運営者情報のページをご覧ください。 運営者情報を見る →

次に「これ、算定できるんだっけ?」と思ったら、聞いてみてください。

無料で質問してみる

登録不要・今すぐ使えます